ヒルトップ-Oh!Cult部

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ご挨拶

ここは丘の上にある下宿「ヒルトップ」の下宿生が集う「Oh!Cult部」です!

この下宿は、一癖も二癖もある下宿生の巣窟です。

そんな下宿生のコアな趣味を満たすべく、おぢさんが日夜ネタ収集に奔走!(してません)
ネタ元が下宿生の場合もあります・・・
(下宿生はネタ提供Plz!)

さあ、今宵はどんなネタで盛り上がるんでしょうか・・・


(続くのか不安・・・)
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  1. 2037/12/31(木) 23:26:40|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

テーマ:「月」 その7

今日はスーパームーンの日ですが、こちらはあいにくの曇天です。
見ることは叶わないかな~・・・

とりあえず、「月」をタイトルに含んだ曲紹介は今日で終わりです。
それでは、一曲目をご紹介します。
イギリスのオルタネイティブロックバンドToploaderの曲です

Toploader - Dancing in The Moonlight


1972年にKing Harvestが発表した曲のカヴァーです。
1999年発表のデビューアルバム「Onka's Big Moka」からの3rdシングルで彼らの代表曲です。

二曲目は、ドイツのエレクトリック・ポップデュオModern Talkingの曲です。

Modern Talking - Fly To The Moon


2000年発表の9thアルバム「Year of the Dragon」の収録曲です。
ドイツで一番成功したエレクトリックポップデュオと言われる通り、イントロからシンセを使った大掛かりな音作りで始まります。

三曲目は、アメリカのシンガーソングライターSara Bareillesの曲です。

Sara Bareilles - Send Me The Moon


2010年発表の3rdアルバム「Kaleidoscope Heart」のボーナス曲です。
ギターの音色とSaraの伸びやかな歌声が心地いいです。
グラミー賞を始め、数々の賞にノミネートされるのですが、未だ無冠です・・・そろそろ・・・

最後は、デビューからビルボードチャート1位を記録するヒットメーカーBruno Marsの曲です。

Bruno Mars - Talking to The Moon


2010年発表のデビューアルバム「Doo-Wops & Hooligans」の収録曲です。
ダンサブルな曲が多いBrunoですが、ここではしっとりとバラード調で歌います。
でもソウルフルなところが彼らしいですよね。

  1. 2016/11/14(月) 17:57:18|
  2. 音楽
  3. | コメント:0

テーマ:「月」 その7

明日はスーパームーンらしいですね。
晴れるといいですね~♪
ここ数日、月を見上げることが多いです。
スーパームーンが近づいて、月も輝いてる気がしますからね。

さて本日も「月」をタイトルに含んだ曲を紹介します。

先ず最初は、ロック界では有名なギターリストRitchie Blackmore率いるBlackmore's Nightの曲をご紹介。

Blackmore's Night - Shadow Of The Moon


1997年発表の1stアルバム「Shadow Of The Moon」のタイトル曲です。
Ritchie Blackmoreが新しいバンド結成と聞き、きっとアメリカナイズされたハードロックかと思っていたら・・・
アメリカというよりも、北欧のほうの民謡のような、中東のほうの音楽をミックスしたような、何か懐かしい感じの雰囲気のする曲作りです。
この曲もアルバムのタイトル曲だけあって、そういう雰囲気を前面に押し出してます。

続いての曲も、Blackmore's Nightの曲から紹介します。

Blackmore's Night - Under A Violet Moon


1999年発表の2ndアルバム「Under A Violet Moon」のタイトル曲です。
この映像はライブの映像です。
セットも凝ってますね~。雰囲気出てるし、中規模の会場なのかな。
ステージとの距離が近いんで、ファンにとってはうれしいですね。

3曲目はオーストラリア出身のSavage Gardenの曲です。

Savage Garden - To The Moon and Back


1997年発表のデビューアルバム「Savage Garden」からの2ndシングルですが、アルバム発表前にシングルカットされています。
全豪チャート1位を記録してます。
結成からデビューシングル発表まで4年がかかってますが、1stアルバムを聴くとかなり温めてきたんだと感じらせられます。

最後にご紹介するのは、世界的に有名なインド人シタール奏者を父、アメリカ人ジャズピアニストの母の間に生まれた天才シンガーNorah Jonesの曲です。

Norah Jones - Shoot the Moon


全世界で2600万枚を売り上げたデビューアルバム「Come Away with Me」の収録曲です。
カントリーのようなフォークのような、スローテンポでしっとりした曲です。
この年のグラミー賞8冠は頷けるでしょう。
  1. 2016/11/13(日) 11:02:02|
  2. 音楽
  3. | コメント:0

テーマ:「月」 その6

久々に「博多」が全国区で注目されてる・・・
でも、いいニュースではなく、悪いニュースで・・・
色々な方々から「博多駅前大変だね~。大丈夫?」ってチャットで言われますw
やっぱいいニュースで話題になって欲しいもんですよね。

さて、本日も「月」をタイトルに含んだ曲を紹介します。
先ず最初は、イギリスのポストパンクムーブメントの旗手の一つEcho and the Bunnymenの出世作です。

Echo and the Bunnymen - The Killing Moon


1984年発表の4thアルバム「Ocean Rain」からの先行シングルです。
イギリスらしいすっきりとしない、どこか陰鬱とした雰囲気を持つ曲です。
ヴォーカルのIan McCullochのどこか漂ってそうな歌声が何とも心地いいです。
全英チャート9位、全愛チャート7位を記録しました。

次は、80年代に世界を席巻したユーロビートの人気グループAlephの曲です。

Aleph - Fire On The Moon


大ヒットしたデビューシングル「Fly to Me」に続く、1986年発表の2ndシングルです。
ディスコ(死語)ではどこもヘビーローテーションされてましたね。
ユーロビートを象徴するような曲です。

3曲目は、ニューウェーブバンドからアイリッシュトラッドへ大きく方向転換したThe Waterboysの代表曲です。

The Waterboys - The Whole Of The Moon


1985年発表の3rdアルバム「This Is the Sea」からの1stシングルです。
1991年に再リリースされ、全英チャート3位、全愛チャート2位を記録してます。
冒頭の「方向転換」にファンが大きく戸惑い、賛否両論飛び交いました。
ですが、セールス的にはThe Waterboys最大のヒットとなりました。

4曲目はU2よりも熱いライブをすると豪語したSimple Mindsの曲です。

Simple Minds - C Moon Cry Like A Baby


1984年発表の7thアルバム「Sparkle in the Rain」の収録曲です。
このアルバムからSteve Lillywhiteをプロデューサに迎え、ヒットチャートを連発していきます。
このアルバムは全英、全新チャートで1位を記録しました。

5曲目は80年代後半ヒットしたポップスデュオBoy Meets Girlの曲です。

Boy Meets Girl - Bring Down The Moon


1988年発表の2ndアルバム「Reel Life」からの2ndシングルです。
「Waiting for a Star to Fall」の大ヒットに続いて、この曲も売れました。
混声デュオでビデオもお洒落だったので、女性に大人気でしたね。

本日最後に紹介するのは、ネオ・アコースティックの代表的デュオEverything But The Girlの曲です。

Everything But The Girl - Blue Moon Rose


1988年発表の5thアルバム「Idlewild」の収録曲です。
ネオ・アコースティックの旗手と呼ばれ、シンプルなサウンドながらファッショナブルな曲が多かったです。
女性受けも良かったので、彼女とのドライブには欠かせませんでした。
  1. 2016/11/09(水) 23:36:11|
  2. 音楽
  3. | コメント:0

テーマ:「月」 その5

寒いですね~。
北海道の太平洋側では雪が降ってるそうですね。
昨晩、仙台の友人も「初雪降るかも」って言ってましたね。

さて、本日も「月」をタイトルに含む曲をご紹介します。

先ず一曲目は、電車男のドラマのテーマソングで多くの方が知ったと思うElectric Light Orchestraの曲です。

ELO - Ticket To The Moon


1981年発表の9thアルバム「Time」の収録曲です。
ドラマ電車男のテーマソング「Twilight」が収録されてるアルバムと言った方が判る方も多いと思います。
The BeetlesのJohn LennonやPaul McCartneyと並ぶと称されるJeff Lynneが作るメロディーと歌詞。
そして、コーラスの美しさがこのバンドの特徴ですね。

続いては、ホラー映画「エクソシスト」のテーマソングを作ったMike Oldfieldの曲です。

Mike Oldfield - Moonlight Shadow


1983年発表の8thアルバム「Crises」からの1stシングルです。
ヴォーカルにMaggie Reillyをフューチャリングして、少々ケルティック寄りのポップソングに仕上げてます。
アルバムジャケットも月をモチーフにした印象的なデザインです。

3曲目は、80年代を代表する世界的なアイドルバンドDuran Duranの曲です。

Duran Duran - New Moon On Monday


1983年発表の3rdアルバム「Seven and the Ragged Tiger」からの2ndシングルです。
曲は1:30過ぎから始まります。
学生時代は好んで聴いてましたが、改めて聴くとそれほど良くもない・・・

最後は、シンガーソングライターであり、多くのミュージシャンへ曲を提供したカリスマ的なミュージシャンPrinceの曲です。

Prince - Under The Cherry Moon


1986年発表の8thアルバム「Parade」の収録曲です。
今年の4月に訃報には驚かされました。
精力的に音楽活動してただけに、ニュースを信じられませんでした。
ただただ、残念です・・・
  1. 2016/11/03(木) 20:06:31|
  2. 音楽
  3. | コメント:0
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